セフレ関係になった熟女が週3回ペースで誘ってくる

4ヶ月以上前のことだから、具体的なメールのやり取りを覚えていないが、仕事中にヒマだったから、出会い系サイト(ワクワクメールかイクヨクルヨだった)で遊んでいて知り合ったのが始まりだったのは記憶にある。
初メールから一日10回以上はメールの交換をしていたが、ある日女性の方から今日から数日メールできないけど、絶対またメールするからそれまでメールは送らないで!という内容が送られてきた。

それから3日くらい経ったときに、約束通りと言うのかメールが送られてきた。
また普通にメールで話す日が続き、たまたま市街地方面に仕事で行ってて、今いる場所をいうと、彼女のほうから「今から30分くらいなら会えるけど、一回会って話しをしてみたい」と言われた。

しかし俺にしてみれば、別に30分くらい会っても何もできないのだから断ることにした。
実はその数日後にゆっくりデートする約束をしていたからだ。

あと数日ガマンすれば、昼間にゆっくりデートできる。
それをわざわざ30分だけのために会う必要もないだろうと思っていたからだ。
セフレ的な関係になれればラッキーだし、もし30分だけ会ってみて「やっぱタイプじゃなかった」と言われるのも少し恐れていた。
それと、理由はもうひとつある。

この女性の写メを送ってもらっていたのだが、実はあんまりタイプではなかった。
ブスじゃないけど、そう可愛くもないというのが正直な感想。

それでも彼女のほうから、どうしても今日会いたいからお願い!と言われて、渋々夕方から少しだけ会うことにした。

顔合わせだけのはずが、突然のフェラ

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待ち合わせの場所は、市街地中心部にある立体有料駐車場にした。
なぜ、そこにしたのかって?
それは、そこの立体駐車場が彼女が仕事に行くとき、いつも利用している駐車場だったからだ。

彼女は待ち合わせのとき、「4階にシルバーの○○(某外車)が止めてあるから、その近くで待ってて」と丁寧に自分の車まで教えてくれた。

待ち合わせ時間から少し遅れて彼女が到着した。

あれ?なんかおかしい。全然写メとは雰囲気が違うぞ(・_・;)??
そうなんだ!別人の写メを送っていたわけじゃないけど、写メと実物が違い過ぎた。

写メよりも実物のほうが圧倒的に美人。
しかも、めちゃ俺のタイプの顔立ちだし、スタイルもめちゃ好きな感じだ。
芸能人で言うなら今なにかと話題の「三船○佳さん」にクリソツである(#^.^#)
とくに笑っときに、鼻と目頭のところにできる、シワがめちゃ似ている♪

こっちの車内で話しをすることになった。
30分という約束だったので、場所は移動せず、駐車場内に留まることにした。

なぜ突然今日会いたいとお願いしたかという理由について、彼女が話し始めた。
その理由とは、先日突然数日間連絡が取れなくなったことについてと、もう1つ別の理由があった。

突然連絡が取れなくなったのは、彼氏が原因だった。
半同棲している彼氏がいて、その彼の職業がトラックの長距離運転手らしい。
だから、彼が家にいる間はメールが出来ないという理由だった。
それと、今日30分しか時間が取れない理由についても教えてくれた。

実は彼女、バツイチで2人の子供がいる。
2人とも小学校低学年なので、学童保育から帰ってくる夕方18時半までには、家に帰らなければならないという理由だった。

そんな話しをしていると、あっというまに30分が過ぎていた。
3日後には、彼女の仕事が休みだから昼間にデートの約束をしている。
でも、俺は彼女があまりにもタイプだったので、このときすでにチンコが勃起してしまっていた。
それを冗談っぽく言うと、彼女はズボンのうえから積極的にチンコを触りはじめ、凄いね(*^_^*)と言った。

そして俺はなにも言ってないのに、自分から

ここで少しだけ舐めてもいい?と言って、突然のフェラが始まった。

5分くらい舐めてくれたと思うけど、優しいフェラが突然、激しいフェラに変わった瞬間にガマンできず昇天してしまった。
彼女は自分からクチの中の精子をごっくんと飲み干してくれた。

彼女のセックスに虜になってしまった

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そして初デートの日
彼女の私服姿は、前回の仕事着とは全然違っていた。

これは後になってわかったことなのだが、実は彼女自分でお店を経営している社長さんだった。
詳しい事業内容は言えないけど、某大型デパート内で縫製関係のお店を数店展開している。

初デートといってもお互いセックスが目的なのは、暗黙の了解なので、そのままホテルへ直行。

そして念願のセックスをするわけだが、この1回のセックスで俺は完全に彼女の虜になってしまった。彼女も同じだったのではないだろうか、それからは週に3回くらいのペースで会ってセックスするセフレの関係になった。ほとんど会うのは彼女の仕事終わりだから、平日の夕方なのだが、もちろん俺は仕事中に時間を割いて会っていた。
ときには、ホテル滞在時間40分くらいのときもあったが、それくらいお互いのセックスにメロメロにのめりこんでいたんだと思う。

彼女のセックスの何がそんなに良かったか?それを説明するのは難しいのだが、あえて言うならとにかく男を気持ちよくさせるのが上手だった。
これはセックステクが凄いという意味じゃなく、言葉の魔法のような感じだ。

フェラしながら、「いっぱい愛華(彼女の名前)のお口に頂戴。ヒロくん(俺の名前)の精子を頂戴」と言ってみたり、他にも挿入中に「今日大丈夫だから中に出して。ヒロくんの赤ちゃんが欲しいの」と毎回中出しをお願いしてくる。
もちろん、俺には言わなかったけど、セフレの俺に中出しさせるくらいだから自分で避妊対策はしていたんだと思う。

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一番興奮したのが、彼女のお店のスタッフ休憩室でセックスしたことだ。
次第に関係も深くなり、彼女のお店にたびたび差し入れなどを届けたりするようになっていた。
もちろん、お店のスタッフには俺との関係は内緒で、彼氏ではなく昔からの男友達だと紹介されていた。

その日もケーキを買って、差し入れを届けにいった。
奥のスタッフ休憩室に通され、そこでフェラしてもらっているうちにお互い止まらなくなり、そのままセックスしてしまった。その休憩室はドアに鍵も何もないので、いつ従業員のスタッフが入ってくるかもしれない。というドキドキ感は今でもハッキリと覚えている。

彼女との関係は3ヶ月くらい続いたが、先日終わりを迎えた。
彼女から言われたのは、同棲している彼の子供を妊娠したので、正式に籍を入れることになった。
だからもう俺との遊びは終わりにしなければならない。という内容だ。

え?避妊していたんじゃないの?俺毎回中出ししていたけど?
と心の中で思ったが、それを言葉にすることはしなかった。

正直、もう一度でいいから彼女とセックスしたいというのが、今の俺の本音だ。