セフレ掲示板で出会った神待ち女と同棲始めちゃいましたwww

会社の送別会で飲んでた帰り、終電も出てしまった後だったし、ネカフェにでも泊まろうと思ってた。
とりあえずネカフェに入る前に腹ごしらえでラーメンを食べに行くことにした。

そしてラーメン片手になんとなくPCMAXを開いたら、わずか数分前にセフレ掲示板で神待ち募集をしている書き込みがあった。
内容をみると、どうやら繁華街近くにいるらしい。

きっと近くにいる。
そう思ったからこっちのいる場所をメールで書き、その女性に

「一人でラーメン食べてるからおいでよ。ラーメンと餃子くらいだったらご馳走するよ」

って送った。
10分もしないうちに、本当ですか?って実はもうお店の前に来ちゃってます(笑)というメールの返信が。
お店の外を見渡すと、自動販売機の影に隠れるように一人の少女が立っていた。
こっちにおいで!と手招きすると、その少女はこっちに近づいてきて、「こんばんわ^^」とニッコリ笑いながら挨拶してくれた。

これまでも神待ちしている女とは何度か会ったことがあるけど、今まで会った女性とは何か違う雰囲気がした。
きっとキチンと挨拶してくれたのが好印象だったんだろう。

二人でラーメンを食べて、話をしていた。

俺「このあとどーするの?俺も泊めてやりたいけど、終電なくなったからネカフェ泊まる予定なんだよね」
彩「そうなんですね。わかりました。優しそうな人だったから泊めて欲しかったけど、別の人探した方が良いですよね?」
俺「いや、ネカフェで良いならお金は俺が出してもいいけど、ネカフェよりもベッドで寝たいでしょ?」
彩「そうですねwwネカフェだと翌朝体がバキバキになりますもんねww」
俺「だよねw」
彩「あたしは別にいいですよ」
俺「何が?」
彩「……ホテルでも良いですよ」
俺「アハハ、大丈夫だよ。そんな気を使わないでwwラーメンくらい安いもんだから気にしないで」
彩「違うんです。知らない人とエッチする本当は死ぬほど嫌なんです。変なこと言ってごめんなさい」
俺「俺だった平気なの?」
彩「まだわかんないけど、きっと平気だと思います」

ホテルに泊まるなら8000円くらい掛かるので、それだったらタクシーで自宅に帰えるのとそう変わらないので、タクシーで自宅へ連れて行くことにした。
なんかこの女の子との出会いは大切にしなければならないという気がしたからだ。

結局、その日は彼女とセックスしなかった。同じシングルベッドで一緒に寝たし、彼女はシャワーの後ノーブラだった。それでもセックスはしなかった。
彼女は真っ暗な部屋の中でベッドに入り泣いていた。
「良い人で良かった。ありがとうございます」って聞こえるか聞こえないくらい小さな声でお礼を言ってくれた。

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次ぎの日は会社も休みだったが、7時前に一度目が覚めた。彼女は横でスヤスヤと寝ていた。
だから俺ももう一度寝ることにした。そして9時過ぎに彼女に起こされた。
彼女は「朝食作っちゃいましたww」とニコニコ笑っている。

俺「え?冷蔵庫何も入ってなかったでしょ?」
彩「はいwだからコンビニで卵とインスタントご飯買ってきちゃいました」
彩「あ、ちゃんと私の財布からお金出したので、勝手にお金抜いたりしてないので心配しないでくださいねww」

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やばい!!マジで良い子過ぎる。かなり好きになりそうだと自分で思った瞬間だ。
それから彼女は続けてその日も泊まることになった。
彼女は夜、俺がシャワー浴びていると勝手に入ってきた。
そして「無理しないでいいですよ。わたし全然エッチしても大丈夫な気がしてますから。
わたしが昨日知らない人とセックスするの死ぬほど嫌だって言ったから気を使ってくれているんですよね」と言った。

女の子にここまでさせて何もしないのは失礼だと思ったし、俺も我慢の限界だった。
そのまま風呂場でセックスしてしまった。そしてなぜかわからないけど、「俺と付き合わない。真剣に」と告白までしてしまった。

彩の答えは「もう一回ちゃんとベッドで抱いてくれるなら付き合ってもいいよ♪」だった。
それから彼女は一旦家に帰り、そして今は家族の了解を得て、俺と同棲してます。